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「3年B組金八先生」パート8 第4話あらすじ

★「3年B組金八先生」パート8 第4話あらすじ

受験に専念するように厳しく言われてしかも、父親の和彦(小宮孝泰)からスゴク好きな野球を取り上げらてしまったサトケン(廣瀬真平)は、ショックすぎてついには部屋に引きこもり状態になった。

その事を知らない金八先生(武田鉄矢)は、風邪を理由に1週間も休み続けてしまうサトケンを心配する。

ある日、サトケンの幼馴染の裕美(山田麗)から「サトケンの様子がおかしい」と知らせを受け金八先生は、里中家を訪問することに。

しかし、家庭の事情を知られたくない母親である恵美(広岡由里子)に話をごまかされて、あっという間に追い返されてしまう。

次の日、今度は悠司(布川隼汰)から「河川敷でサトケンを見かけた」と聞かされた金八はまたも里中家を訪ねるが、憲太郎は心を閉ざしたまま。

休みの原因が風邪でないことを確信した金八先生は父親の和彦に事情を聞こうとするのだが、和彦はなにも話してはくれない。

里中家に漂う異変を感じ取った金八は、昔からこの父子を知る裕美の両親(石倉三郎・東啓子)に会うため、寿司政へ向かう。

しかしそんな中、金八のである娘の乙女(星野真里)が、同じ学校に勤めている10歳も年上の離婚暦のある男・湯山(蟹江一平)と付き合っていることが発覚して、金八はオロオロしてしまう。

同僚の乾(森田順平)や本田(高畑淳子)に、泣きべそをかいて相談を持ちかける。
posted by 3年B組金八先生 at 19:04 | 「3年B組金八先生」パート8 あらすじ
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